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マールス神リンク(守護神+祈願付きリンク)

【期間限定、今月のお勧めリンク】

マールス神リンク(守護神+祈願付きリンク)

マールス神は、3月の守護神であり、ローマ神話における戦と
農耕の神。
当時のローマ暦では、新年は農耕の始まる3月とされていました。
リンクを受け取る事により、あらゆるネガティブに打ち勝ち、
前に進む勇気や、豊かさのサポートをマールス神から与えられ
るでしょう。


3/末までの期間限定リンクとなり、リンクの際にこちらで、
あなたの願いをマールス神に祈願します。

通常のリンクの恩恵(守護神)+祈願付きリンクになります。

願い事を、お申し込みの際に備考欄にご記入ください。

例、
・あらゆる豊かさがもたらされますように。
・豊作となりますように。
・邪魔が入らず、仕事のプロジェクトがうまく進みますように。
・悪いものに打ち勝てますように。
・前に進む勇気が持て、勝利に導けますように。
・自分の煩悩・ネガティブに打ち勝てますように等


<マールスとは>
マールスは、ローマ神話における戦と農耕の神。


ギリシア神話のアレースと同一視され、軍神としてグラディ
ーウゥス(グラディウス、Gradivus、「進軍する者」の意)

いう異称でも呼ばれる。
マールスは勇敢な戦士、青年の理想像として慕われ、主神並みに
篤く崇拝された重要な神である。

聖獣は狼、聖鳥はキツツキである。


マールスは他のローマ神話のどの神とも違い、ローマ建国時に
既にローマにいた神であった。

3月の神であるのも、気候がよくなり軍隊を動かす季節と一致する。
また、これが農耕の始まる季節に一致している。
当時のローマ暦は、新年は農耕の始まる3月におかれた。
主神と同様に扱われたために、ローマ建設者とされる初代ローム
ルス王の父親という伝承まで残されている。


マールスは、天体の火星とも同一視されている。
ルーヴル美術館所蔵の彫刻「ボルゲーゼのアレス(英語版)」は
美術分野でデッサンによく使われる石膏像に取り上げられており、
本来ならアレースである所を「マルス」と呼ばれて親しまれている。

スペイン語では火曜日を「martes」と呼ぶが、本来は「軍神マル
スの日」を意味する語である。


また、マールスは、男性の武勇や闘争心を表す比喩として用い
られたり、軍神の代名詞として用いられる事も多い。

ウェヌス(ヴィーナス)が「愛」「女性」を象徴するのに対して、
マールスは「武勇」「男性」「火星」の象徴として用いられる事も多い。

性別記号で男性は「♂」と表記されるが、本来はマールスを意味する記号である。

WIKIより引用。

価格 : 21,000円(税込)
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